「スカイライン400Rの性能をフジツボが引き上げる!」中高回転域重視の本気マフラーが誕生

「スカイライン400Rの性能をフジツボが引き上げる!」中高回転域重視の本気マフラーが誕生

カーボンテールが精悍なリヤビューを演出!

フジツボのノウハウを詰め込んだハイクオリティな逸品

トヨタの強力なGR推しによって、新型スープラが幅を利かせるアフターマーケット市場であるが、右へ倣えの全体主義を嫌うチューナーも多い。そうしたヘソ曲がり?達から注目を集めているのが、“史上最強のスカイライン”こと400Rだ。すでにブーストアップで500psオーバーを発生させる車両も現れているが、そんなパワーチューニングをバックアップするエキゾーストパーツがフジツボからデビューした。「オーソライズRM+c」である。

このマフラーは中高回転域のパワー&トルク向上を目指して設計されており、フジツボのテストでは最高出力が406.0ps→408.7ps、最大トルクが48.3kgm→49.2kgmというスペックアップを達成している。もちろん、JQR事前認証を取得済みの車検対応モデルだ。

テールエンドは115φのカーボンカバー仕上げで、パフォーマンス感溢れる個性的なものとしている。

 

価格は29万6000円。400Rのジェントルかつスポーティなキャラクターを、より魅力的なものへと高めるオーナー必見のエキゾーストシステムだ。

問い合わせ:藤壺技研工業 TEL:055-998-0130