ベントレー、新進気鋭のクリエイターによるオンラインラジオ番組『ACS ショウ』をサポート 【動画】

ベントレー、新進気鋭のクリエイターによるオンラインラジオ番組『ACS ショウ』をサポート 【動画】

初回ゲストは俳優のダムソン・イドリス

クリエイターのエマニュエル・ラワルとアシュトン・ゴーヒルがホストを務めるオンライン・ラジオ番組『ACS ショウ(ACS Show)』が、新たにスタート。

ベントレーはファッションブランドの「Mr Porter」と共に、この毎月更新のACS ショウをスポンサード。今回、ロンドン・ショーディッチのソーホーハウス内にある「ティー・ビルディング・スタジオ」において、初回の収録が行われた。

音楽とウィットに富んだ会話を中心とするこの番組は、リスナーに時代を超えた新たな音楽体験を紹介することを目的としてスタート。初回のゲストには、英国出身の俳優ダムソン・イドリスを迎えている。

ダムソン・イドリスは、ヒットシリーズドラマ『スノーフォール(Snowfall)』に主演、Netflixの映画作品『デンジャーゾーン(Outside the Wire)』や『ブラック・ミラー(Black Mirror)』でも確かな演技を披露した。今回、ロンドンの自宅から収録が行われたティー・ビルディング・スタジオまでの送迎に、ベントレー フライングスパー V8が使われた。

ACS ショウの初回ゲスト、ダムソン・イドリス

ベントレーがVIPゲストの送迎を担当

初回放送では、ホストのラワルとゴーヒルが、イドリスと様々な会話を楽しんだ。好きな音楽、パーソナルライフ、俳優としてのキャリア、フィジカルやメンタルを健康に保つ秘訣など、そのトピックは広範囲に及んだ。このインタビューに加えて、ホストのふたりが制作した自宅で楽しめるエレクトリックミュージックのプレイリストも公開されている。

今回、『ACS ショウ』のアーティスティック・ディレクターを務めるテジュモラ・バトラー・アデヌガは、ティー・ビルディング・スタジオと協力し、レコーディングスペース内にユニークでレトロな収録ブースを作り上げた。シックな家具はミッドセンチュリーモダンと1990年代の雰囲気を組み合わせたもの。ホストとゲストのイドリスが囲んだ大理石のテーブルには、ベントレー・コレクションのキャンドルが飾られている。

そして、「Mr Porter」はホストとゲストに最新のファッションアイテムを提供。ベントレーは、コンチネンタル GT、コンチネンタル GT コンバーチブル、ベンテイガ、フライングスパーなどのラインナップによるVIPゲストの送迎を担当する。

初回放送は、以下の番組公式Youtubeチャンネルからチェックすることが可能だ。