11月20日・21日、六本木ヒルズ・大屋根プラザにアストンマーティンのオールラインナップが集結

DBXをはじめ、4台のアストンマーティンを展示

アストンマーティンは、2020年11月20日(金)〜21日(土)の2日間、「Aston Martin Deserves to be driven」と題し、東京・六本木ヒルズにおいてオールラインナップを展示する。

今回のイベントでは日本導入がスタートした最新SUVの「DBX」をメインに、オールラインナップを展示。事前応募による試乗体験も用意されている。アストンマーティンが持つ唯一無二のラグジュアリーとパーソナライゼーションが作り上げるブランドの世界を、存分に堪能できる貴重な機会になりそうだ。

【イベント概要】

Aston Martin – Deserves to be Driven

日程:2020年11月20日(金)〜21日(土)
時間:11時〜20時
会場:六本木ヒルズ 大屋根プラザ
展示車両:DBX、DBS スーパーレッジェーラ、DB11、ヴァンテージ ロードスター