国内最大級のフランス料理イベントにルノー・ジャポンが協賛。食事券プレゼントキャンペーンも実施

大村隆亮シェフがルーテシアをテーマとした料理を考案

ルノー・ジャポンは、国内最大級のフランス料理イベント「ダイナースクラブフランス レストランウィーク 2020」に、今年も協賛する。

2020年は、フォーカスシェフに「ab restaurant」の大村隆亮シェフを起用。新型「ルノー ルーテシア」をテーマとした独創的でモダンなオリジナルの料理を、コースメニューの一皿として提供する。このために特注で製作した真っ赤な器に、燻製したヒラメとオシェトラキャビアをたっぷりとのせ、エディブルフラワーやハーブをあしらった、上品で美しい一品となる。

「ab restaurant」の大村隆亮シェフ

伝統と革新が融合した独創的な料理を提供する「ab restaurant」

大村シェフは、渋谷松濤の名店「シェ・松尾」、フランス本国でミシュラン二つ星の「ティエリーマルクス銀座店」で研鑽を積んだ後に独立。自身の理想のレストラン「ab restaurant」をオープンした。「Japonisme×Nostalgie – 新しくも 何処か懐かしい」をテーマに伝統と革新を融合した独創的な料理観をもつ、30歳の時代の寵児が考案するひと皿を「ab restaurant」で堪能することができる。

このコラボレーションを記念し、9月4日から13日まで5組10名様にイベント参加レストランで利用可能なお食事券1万円分(ペア/お一人様5000円分)をプレゼントする「新型ルノー ルーテシア フレンチ モードキャンペーン」も実施される。

大村隆亮シェフが考案した「LUTECIA 2020」

青森産ヒラメとキャビアを季節の花やハーブで彩った一皿

大村隆亮シェフは、新型ルーテシアをイメージした今回のオリジナル料理について、以下のように説明した。

「新型ルノー ルーテシアにインスピレーションを得て、私たち『ab restaurant』ならではの解釈で、その素晴らしさを表現させて頂きました。お料理名は『LUTECIA 2020』です。『伝統』×『革新』を織り交ぜた一品に仕上がっていま す」

今回用意された、岐阜の陶芸家「SHOTA MIYASHITA」氏による特注の器は、モノクロの心がルーテシアに出会い、鮮やかな赤に変化していく様を表現。 伝統的な楽焼に現代的で独創的な技法で色付けした真っ赤なお皿に、燻製した青森県産のヒラメとオシェトラキャビアをのせ、季節の花やハーブで彩った美しくエレガントな一品となった。

ダイナースクラブ フランス レストランウィーク 2020のロゴ

食事券1万円分が当たるキャンペーンも実施

「ダイナースクラブフランス レストランウィーク 2020」は、美食への探究心やその美しさから世界中で愛されているフランス料理を、もっと気軽に楽しむことを目的として開催。今年で10年目を迎える日本最大級のフランス料理イベントとなる。期間中はランチやディナーのコースメニューを、お得に楽しむことができる。

参加レストランは、「トレ・ボン!日本のテロワール」をテーマに、各地自慢の和食材を取り入れたフランス料理で、この美食の祭典を盛り上げる。日本の食材をふんだんに取り入れたフランス料理を通じて、新たな発見と美味しい出会いがある貴重なイベントと言えるだろう。

また、「ダイナースクラブフランス レストランウィーク 2020」の開催に合わせて、ルノー ジャポンでは、食事券1万円が当選する「新型ルノー ルーテシア フレンチモードキャンペーン」を実施。詳しいキャンペーン概要は以下の通り。

【キャンペーン概要】

「新型ルノー ルーテシア フレンチモードキャンペーン」

応募期間:2020年9月4日(金)〜9月13日(日)23時59分
応募方法: 応募期間中に、ルノー・ジャポンのメールマガジンに登録(既に会員の方も可)
賞品:「フランスレストランウィーク2020」参加レストランで利用可能な食事券1万円分(ペア/お一人様5000円分)
当選人数:5組10名
当選結果: 当選者への発送をもって当選発表

【問い合わせ】
ルノーコール
TEL 0120-676-365