「アンダー鈴木がユーチューバーになった!」第1回目はカーボンの『ドライ・ウェット』を徹底解説!

「アンダー鈴木がユーチューバーになった!」第1回目はカーボンの『ドライ・ウェット』を徹底解説!

最速のアマチュアドライバー”アンダー鈴木”がYouTuberに!

「艶有りがウェットカーボンで、艶無しがドライカーボン」は大間違い!?

筑波最速アタッカーとして、誰もがその名を知る存在となっているアンダー鈴木。しかし、その人気の根源はただ速いからではなく、そのプロセスに心を引かれる人が多かったからに他ならない。筑波1分が大きな壁として立ちはだかっていた時代から、筑波最速まで登り詰め、今ではアスリートのごとく世界の頂点を目指す存在に。

その性格は気さくで人懐っこく、人を引きつけるものを持っている反面、クルマ作りに関しては貪欲でとことんストイック。サラリーマンとして働き続けながら毎晩愛車を作り続ける生活は、今も昔と変わっていない。

そんなアンダー鈴木が、世間にはびこる誤った常識や中途半端な情報にツッコミを入れ、自身の実体験を元に培ったチューニングノウハウをひたすら語る動画コーナー『アンダー鈴木のそうじゃねぇから』が、WEB OPTIONのYouTubeチャンネル内でスタートした。

以前、ライブ配信した『アンダー鈴木の『そうじゃねぇから!』生配信 Vol.1』に続いて、今回は『ドライカーボンの艶』について解説。「ピカピカなのがウェットカーボンで、ザラザラなのがドライカーボンでしょ」という誤った通説を覆していく。

取材協力:サイトハウンド