【ジムニー×釣り】ジムニーカスタムを知り尽くした老舗が贈る! 本格派も釣り好きも見逃せない最新ジムニー!【東京オートサロン2020】

##最新モデルのフィッシングマスターやSEMA SHOWにて展示したピックアップジムニーに要注目!
###N’s STAGE/エヌズステージ 北ホール10 ブースNO.1022
tas2020 東京オートサロン エヌズステージ ジムニー フィッシングマスター
東京オートサロン2019東京国際カスタムカーコンテストの「SUV部門」にて最優秀賞を受賞したことも記憶に新しい、東北のジムニーカスタムの老舗であるエヌズステージ。

そんな同社から、看板オリジナルカスタムモデルであるフィッシングマスターの最新モデル「エヌズリミテッド フィッシングマスター アイアンマン」が発表されました!

今回のフィッシングマスターのカスタムテーマは、悪路走行での走破性や耐久性の追求。極東ロシアのコッピ川へシーマとタイメンを求め向かった、遠征釣行によって体験したノウハウがフィードバックされている。

ベースモデルとなっているのは、昨年のカスタムカーコンテストで最優秀賞を受賞したエヌズステージとヴァルドがコラボレーションした「ブラックバイソン」のボディキット。

そのブラックバイソンをベースに、オーストラリアのオフロードカスタムブランドである「ヘイマー」製の各種パーツを組み合わせることで、さらにタフに力強いルックスに大幅進化しているのだ!

そんな気になる最新フィッシングマスターを手にしたい人は多くいるはず。気になる価格はコンプリート車両本体価格345万円。進化し、さらに屈強になった最新モデルを見逃さない手はないぞ!

また、ブース内にはSEMA SHOW2019にも出展したピックアップスタイルのジムニーも展示。その圧巻のルックスに、国内・外問わず、多くの来場者の注目を集めていたのが印象的だった!

ブラックバイソンをベースに、さらに屈強なスタイルとなった最新のフィッシングマスターである「アイアンマン」は釣りの新たなフィールドを開拓する!

オーストラリアのオフ系カスタムブランド「ヘイマー」のアンダーガードを装着する腰下まわり。この他にもフロント・リア・サイド・ルーフラックへ同社製のパーツを装着している。

競技経験を開発へ直接フィードバックし、ジムニーを知り尽くした「ハイブリッジファースト」製のリフトアップキットを装着。リフト量は3インチとなる。

「フィッシングマスター」の名を冠する通り、室内には勿論つり竿を格納することができるロッドホルダーも搭載。

ブース内でもひときわ注目を浴びていた、SEMA SHOWにも出展していた「リトルモンスター サムライ」は、ピックアップスタイルのジムニー。

圧巻のスタイルで、国内・外問わず来場者の注目を集めていた!

問:エヌズステージ 019-632-6222 
http://ns-stage.jp

[スタイルワゴン・ドレスアップナビ編集部_及川康太]