【エアロCGスクープ!!】新型RAV4はオフ系だけじゃない!街に溶け込む上質系もお洒落。ROJAM(ロジャム)がバンパーエアロを開発中

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圧倒的な変化をもたらす
バンパータイプのエアロパーツを開発中!


ROJAM/RAV4
ロジャム/ラブフォー(50系)


ROJAM ロジャム RAV4 50系 エアロ バンパータイプ
トータルコーディネイトを得意とするカスタムパーツブランド「ロジャム」が次にターゲットとしたのは人気絶好調のトヨタ・50系RAV4。

すでに開発を進めているエアロパーツは、なんとバンパータイプのロジャムI.R.Tジェニックシリーズ。純正の面影を良い意味で感じさせない圧倒的な変化が得られるボディキットだ。

CGを見る限り、ロジャムらしいエッジを効かせた奥行きのあるデザインが踏襲されており、オフ系の香りも漂わせる無骨な印象のRAV4が、プレミアムなSUVへと進化する。

組み合わせるホイールはロジャム最新作の22インチ「ルカーラ」。エアロパーツ同様に3D感を強調させるデザインはロジャムならでは。

下周りのエアロパーツに先駆けて、リアウイング、リアゲートウイング、マフラーはすでに開発完了。こちらも注目だ。

RAV4はすでに数社からエアロパーツがリリースされているが、バンパータイプのエアロは皆無。間違いなく唯一無二の存在となりそうなI.R.Tジェニックの正式デビューは2020年初頭。

RAV4乗りはしばしお待ちを!

リア周りのサブパーツは開発完了!

中央に凹凸を設け、サイドには翼単板を備えたスポーティなデザインのリアウイング。センターのフィン調アクセントなどディテールへのこだわりも強い。

テールレンズ上に沿うように装着するリアゲーとスポイラー。ウイングの先端に段を設けるなど立体的に仕上げ、塗り分け等のアレンジが楽しめるようデザイン。

ロジャムといえば4本出しマフラー。まずはロジャム製リアバンパー専用モデルからの開発となったが、2本を斜めにオフセットした作りで欧州の高級スポーツのような迫力を演出。

RAV4はフェンダー内のスペースに余裕があり、22インチの装着も可能。となるとスポークのすき間でアイキャッチとなるキャリパーカバーもお薦めのアイテム。ロジャムでは現在RAV4用のキャリパーカバーも開発中。

ロジャム代表いでっちがYouTubeでRAV4ネタ更新中!


ロジャム代表の井手氏(通称いでっち)が、現在ロジャムの公式YouTubeチャンネルで続々と動画を更新中。とくにRAV4に関しては納車から開発途中のネタまで様々。最新動画はRAV4に22インチホイールを装着しているので、ぜひチェックしてみて!

問:ロジャム 052-355-0090
https://rojam.jp

[スタイルワゴン・ドレスアップナビ編集部_霜田奈緒]