ツブLED×極太ラインLED妖艶なルックスでバックスタイルを飾る|DazzFellows|60ハリアー カスタム

先進的な光を放つLEDテールレンズを展開している「ダズフェローズ」。

60系ハリアー用をいち早く設定し、多くのハリアーファンから支持を得ている。

本体カラーはどんなボディカラーにも似合うオーソドックスなレッド系と、個性的で独自性をアピールできるブラウン系を用意。どちらもクローム感があるインナーを採用していて質感も非常に高い。

要となる点灯部分は、二重デザインの極太ライトバーをデザインし、その間にブレーキランプとしてツブLEDを配置。中心部にウインカーとバックランプのLEDを敷き詰めたレイアウトになっている。

また特徴である極太LEDバーは、通常スモール連動で光るが、昼間スモール消灯時にツブLEDのブレーキと連動して点灯するビジュアルモードも搭載。夜じゃなくても極太ラインをアピールさせることができるのだ。

ハリアーの妖艶なボディラインを思わせる、このテールレンズデザインは点灯時はもちろん、非点灯時でもハイセンスなルックスを実現してくれるのだ。

光の印象がガラリと変わるイメチェン効果絶大

非点灯

デモカーに装着しているのはブラキッシュブラウン。ゴールド調のインナーパネルはオリジナル性が高く質感もある。特徴的な極太ライトバーは乳白色で消灯時でも存在感抜群。

全点灯

極太ライトバーはムラなく均等に光る。その迫力に負けないようブレーキ連動のツブLEDが配置。中央にはバック&ウインカーのLEDがギッシリ。さらにコーナー部分のフィンも光る。

スモールON

ブレーキON

スモールON ブレーキON

スモールON時は乳白色の極太ライトバーとコーナー部のフィンが点灯。ブレーキはライトバーの間に配置されたツブLEDが点灯。スモールON+ブレーキONでこの2つが同時点灯となる。

リアゲート部のユニット中央にあるのがバックランプ。高輝度白色LEDが明るいのでバック時の視認性も高い。

コーナーユニット最内中央に配置されているのがウインカー。高級感のある光を放つレンズカットも特徴。

純正部分は点灯しないコーナーユニットのフィン部分も赤く点灯。スタイリッシュさをさらにアピールできる。

ビジュアルモード搭載

昼間にスモールを点灯していない状態でブレーキを踏むと、ブレーキランプと同時に通常スモールONで点灯するライトバーが光る「ビジュアルモード」も搭載。こちらのON&OFFは写真のように取り付け時のギボシ接続の有無で設定可能。

PREMIUM LED TAIL LAMP fn.V

プレミアムLEDテールランプ fn.V

■価格:4万5000円
■対応:前期&後期
■カラー:クリア×レッド、クリア×ブラキッシュブラウン

妖艶なルックスでツブLED×極太ラインLEDバックスタイルを飾るレンズ本体のカラーは2タイプから選べる。
純正リスペクトのレッド、そしてラグジュアリー感を底上げできるブラキッシュブラウン。どちらもクローム仕上げで質感が非常に高い。純正の少しモノ足りないテールレンズをバージョンアップ可能だ。

ドアミラーは合計1万5000円でお手軽スタイルアップできる!!

プレミアムドアミラーウインカーfn.F & プレミアムドアミラーカバー

ベーシックなレッド系とラグジュアリーなブラウン系からチョイス光の印象がガラリと変わるイメチェン効果絶大合計1万5000円でお手軽スタイルアップできる!!

流れるウインカー機能付きのレンズユニットは、純正レンズとボルトオンで交換可能。ボムデザインの光がオシャレ。

純正のウインカーレンズ上の凹んでいる部分にピッタリフィットするドアミラーカバー。クロームの輝きが高級感をアップ。

ダズフェローズの流れる機能搭載のドアミラウインカーレンズとクロームパネルで、ドアミラーをスタイリッシュにバージョンアップすることも可能。

プレミアムドアミラーウインカーfn.F 1万円

プレミアムドアミラーカバー 5000円

こちら2つ合わせても商品代1万5000円とかなりリーズナブル。さり気ないワンポイントとして、費用対効果抜群。はじめてのカスタムにも最適だ。

さり気ないワンポイントとして、費用対効果抜群。はじめてのカスタムにも最適だ。

装着前

装着後

純正のウインカーレンズ上の凹んでいる部分にピッタリフィットするドアミラーカバー。クロームの輝きが高級感をアップ。

スタイルRV Vol.139 トヨタ ハリアー No.9 2019年8月26日発売号より

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